ワークショップ

懸賞 2009年 11月 04日 懸賞

10月31日、11月1日の両日に亘り「アラスカンエッセンス」のワークショップに参加してきました。

アラスカの土地は何千年もの昔と同じ環境で存在する数少ない土地で、75%もが氷で覆われ人が介在しない自然が数多く残されています。
そして冬は日照りが3~5時間、気温-60℃の日があれば夏は一日日が沈まず、気温39℃になる日もあるほど変化の厳しい環境です。
その絶え間なく変化し続ける厳しい自然環境の中で生き残っていく生命体は特別な適応能力を、色々な環境を受け入れる能力を備えています。
この純粋でどのような変化にも適応する性質をアラスカンエッセンスは備えているのです。

このワークに参加して私もそのエッセンスの純粋さ、力強さを肌で感じました。
2日目体調の悪さで参加も不安でしたが「ライトゥンアップ」(波動を引き上げ、エネルギーを活性化し、滋養を与える)でエネルギーが満たされるのを体感し、スプレーでこれほどすぐに効果が出るのに改めて感激しました。

このワークに参加して私は気付きが沢山あり、何より作り手であるスティーブの人柄や話に感銘を受けました。
「限界をはずす」「フラワーエッセンスに出来ない事は何もない」
この言葉とても胸に響きました。
限界を作っているのは自分自身なんですよね。
私は自分に制限を引きがちです。
自分が意図する方向にしか物事は進まないんです。

アラスカンエッセンス本当に純粋で、けれどどんな環境にも対応する力強さをもつ。
変化の激しい今の時代に本当に必要なエッセンスだと感じました。

by new-kao | 2009-11-04 13:54

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